サロン集客アカデミー主宰
三上ゆりなです。

プラスのメニュー、
ホームケア用品、
回数券、
コース、、、

 

お客さまに何かをオススメして、
断られた経験はないですか?

あなたの提案が断られた原因は、
あなたの人柄や、
商品やサービスに
問題があるのではなく、

 

実は、
『伝え方』が問題である
可能性が高いです。

 

 

 

 

某有名企業で
長年トップセールスを更新し続け、
優秀なセールスマンを育成してきた
友人が、

 

 

 

当てはめて話すだけで、
面白いように
お客さまにお願いされる
『魔法のシート』を
作ってくれました。

 

 

動画と共に
『魔法のシート』が
もらえるみたいです^^

 

魔法のシートは
こちらから>>

http://m.1gnitestrategy.com/l/c/doSpJsMV/ligYmyoU/

 

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

売上を伸ばす!
資金調達の方法

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

今回は
『資金調達』についてです。

 

 

 

 

開業時、
設備投資、
運転資金、
などなど。。。

規模に関わらず、
自身で経営をするようになると、
資金を調達する事が
必要になってくる場合があります。

 

そんな時、
たくさんある選択肢の一つに
公的機関からの
『融資』が挙げられますね。

 

その事について、
書いていきます。

 

私の最初の資金調達は
両親からでしたが、

 

(返済してます。)

その後の資金調達は
公的機関や
金融機関から
融資を受けています。

 

1度目の融資は
起業4年目で、

・日本政策金融公庫
 500万

 

・お付き合いのある信用組合
 600万

合計 1,100万円

 

でした。

この1度目の融資で
広告をガッツリかけて、
これをきっかけに
年商が2倍になっています。

2度目の融資は、
起業5年目に、

 

・日本政策金融公庫
 500万

 

の借り入れをおこし、
事業の仕組みを完成させ、
私の稼働する時間を
16分の1程度に
減らすことが出来ました。

 

ちなみに、
トータル1600万の融資を受けて、
7年返済、
月々の返済額は
約19万円です。


(返済期間は7年以内で
 任意で決められます。)

 

利率は融資の種類によりますが、
1〜2%です。

 

1度目の融資を受けるまでが
結構大変なので、

(書類揃えたりとか、
 担当の人にプレゼンする
資料とかいるので)

 

 

 

融資を受けたい、
もしくは
今後受けたくなる
可能性のある方は、

 

①信用組合、信用金庫に
 口座を作っておき、
 担当の人に毎月集金に来てもらって
 関係を作っておく

 

②毎月の売上の変動の理由を
 話せるように記録しておく

(EX)
夏でFOOTが多かったから、
前月比で売上が◯%伸びている

チラシを◯枚配り、
△%の反応があったので、
前年比で売上が◯%伸びている

 

 

など、
具体的にその売上の根拠を
示すものを
ストックしておけると良いです。

 

返済計画、
その融資を使って
行った施策の
売上の根拠として
担当者に説明する時に
すっごい使います。

 

『お金を借りる事』
イコール
『怖い事』

と、
思っている方も
たくさんいると思いますが、

 

事業を伸ばす為に
必要な投資ならば、
私は
積極的にしていくと良いと
思っている派です。

 

借り入れ、融資は
確かに借金なので、
怖いと思う気持ちも
分かるのですが、

 

現段階の
自分の力量では
出来ない事が
出来るようになるので、

経営に与える
インパクトは
とても大きいです。


お金があったら出来る
経営の施策がある場合は、
公的機関や
金融機関の融資を受けることを

検討してみても
良いかもしれないですね^^

 

 

まずは相談とかでも
話を聞きに行ってみると
良いと思います。

 

 

◆まとめ◆

返済出来なかったら
どうしようと
思っている方も
いるかもしれませんが、

 

そもそも
返済できなさそうな金額は
貸してくれないので、
大丈夫です^^

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

サロン集客アカデミー
コンテンツのご案内
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

◇プレシャスサロン構築オンライン講座http://fusui-nail.com/lp/lp001/?malmaga

 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
編集後記
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

足の裏が凝っているので
青竹踏みを
買ってみました。

 

 

 

お料理しながら出来たら
一石二鳥と思ったんです。

 

 

 

早速届いたので
踏んでみたら、
痛すぎて危険と判断しました。 

 

 

凶器の一種ですね。

 

我が家のオブジェが
また1つ増えました。